愛猫の写真とストーリー愛猫の写真とストーリー

アッシュ 13歳

我が家のロシアンブルーは糖尿病歴5年。
微調整の出来るプロジンクには本当に助けてもらっています。
気難しいツンデレ王子の愛情表現は、多尿を活かしたハートのラブレター。
ヤバイ見つかった!と逃げる去り際を写真に。

治 14歳

血尿がひどく病院に行ったところ糖尿病と診断されてそのまま4日間入院しました。初めはとてもショックでハルの入院中は家族がご飯を食べられないくらいでしたが、プロジンクで治療をして今は以前のようにとても元気にしています。注射も初めは不安でしたが先生から動画を紹介してもらいとても分かりやすかったです。他のインスリンも紹介されましたが注射器がプロジンクの専用のものは目盛りが大きくて使いやすいと思いました。これからもずっと使い続けます。

はな 14歳

もうすぐ15歳の人見知りの猫見知りちゃん。腎臓気をつけなきゃと思っていたら、まさかの糖尿病。一緒に治療がんばろうね!

ミルク 10歳

今年で10歳になります。寝るときに布団に入ってきてぴったりと体を寄せて甘えてきます。

マンゴー 12歳

プロジンクのおかげで食欲、元気100パーセント今年で10歳になります。♩

よしお 12歳

太った姿が愛らしいと、体重管理を怠ってしまい、糖尿病になってしまいました。それでもプロジンンクで血糖値コントロールして、元気に過ごしてもらいたいです!

リク 5歳

やんちゃなリク君です!壁紙が大変な事になってます‼︎糖尿病に負けずにこれからも壁紙をたくさん破壊してねっ😁

チャム 8歳

治療始めて三ヶ月、やっと注射の仕方も慣れてきました。これからも頑張ります。

モモ 12歳

4カ月前、もうダメかもしれない。。
毎日朝晩の注射と、定期的な検査をしながら
頑張っています。もっと一緒に居たいから
もっともっと長生きしてね(o^^o)

投薬を開始して1年と少し経ちました。最初は試行錯誤しながらの投薬でしたが今ではすっかり慣れて、血糖値も安定して居ます。長い付き合いになりそうですがこれからもずっと一緒にいられますように。

12歳以上の猫の90%が発症する猫の『骨関節症』があります。